川津祐介の今現在と家族(妻・子供)は?出演作は?

ハートネットTV リハビリ・介護を生きる「夫婦介護はシーソーゲーム 川津祐介」に

川津祐介さんが出演されます。

重篤な心臓病を患ったが、奇跡的に回復したそうです。

川津祐介さんのプロフィール、今現在と家族(妻・子供)は?出演作は?

で記事を書いています。

早速ですが、それでは行ってみましょう!!!


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川津祐介さんのプロフィール

名前:川津  祐介(かわづ ゆうすけ)

本名:川頭 祐一

生年月日:1935年5月12日(81歳)

出身地:東京都新宿区

趣味は陶芸、油絵、料

慶應義塾大学医学部へ入学しました。

2年生の時に医学に疑問を感じ、慶應義塾大学経済学部に転部して、卒業しております。

大学在学中の1958年に映画監督木下惠介の勧めもあって、

1958年に『この天の虹』(松竹)でスクリーンデビューしました。

その後、青春スターとして人気を誇る事になります。

松竹を辞めたあとは、フリーで活動し、松竹時代の青春スターとは、

異なる敵役や癖のある準主役など、様々な役柄を演じました。

1965年からはテレビドラマ『東京警備指令 ザ・ガードマン』の荒木隊員役や

『スパイキャッチャーJ3』の壇俊介役などでアクションスターとして人気を集めました。

『Gメン75』でのバイクでのアクションシーンで、過度のダイエットが祟り大ケガを負ってしまい、

長期入院で番組も降板し、仕事が途絶えてしまうという苦境に立ったそうです。

しかし、食品会社のCMに家族全員で出演することによって、

ピンチを脱することができたと『こんなにヤセていいかしら』という川津祐介さんの著書で書いています。

大怪我から食品会社のCMに家族全員で出るなんってすごい発想ですよね。

そこから本まで書いちゃうので、本当にすごい人ですよね♪

1988年にダイエット本である著書『こんなにヤセていいかしら』がベストセラーになり、

「骨盤体操」を流行らせた。

「ララの巣」という自然食レストランを経営

1995年の60歳の時に心臓左心室壊死という病気にかかってしまい

医師からは余命3週間、長くて3ヶ月と診断されていたが、奇跡的に手術が成功して復帰しました。

スゴイことですよね。

それだけ難しい手術だったことが想像できます。

手術の一部始終は『てれび博物館』で放送されたそうです。

2009年4月から京都造形芸術大学芸術学部映画学科客員教授に就任しました。

2014年4月、長田紀生監督作品『ナンバーテン・ブルース さらばサイゴン』が日本初公開された。

諸般の事情からお蔵入りになっており1975年にベトナム戦争下で撮影されて以来、満39年後の初公開となったそうです。

昔とは考え方が変わってやっと日の目を見ることができたんですね♪

川津祐介さんの今現在と家族(妻・子供)は?

川津祐介さんは奥さんととても仲が良いそうです。

『土曜スペシャル』(テレビ東京系)等で夫婦で出演されて、睦まじい姿を見せて居ます。

妻に毎日「愛してる」と言っているそうです。

妻の名前は、川津愛沙さんです。

子供は、3人であり、3人共女の子だそうです。

長女は川津 花さんで女優をしていたそうです。

次女は、名前まではわかりませんでした。

名前がわからないってことは一般の方と思われます。

三女は川津 春さんで女優をしていたそうです。

現在は、活動はしていないようです。


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川津祐介さんの出演作は?

川津祐介さんの出演作は、多くって300本以上出演されているそうです。

すべての映画の出演作ではないですが、記載してみました。

彦とベガ 2016年7月公開

セシウムと少女 2014年4月公開

ナンバーテンブルース さらばサイ… 2014年4月公開

ACACIA 2010年6月公開

黄金花/秘すれば花 死す 2009年11月公開

純愛 JUN-AI 2007年8月公開

エリ・エリ・レマ・サバクタニ 2006年1月公開

地雷を踏んだらサヨウナラ 1999年12月公開

ガメラ2 レギオン襲来 1996年7月公開

ゴジラvsメカゴジラ 1993年12月公開

きらきらひかる 1992年10月公開

バカヤロー!3 へんな奴ら 1990年10月公開

冒険者カミカゼ 1981年11月公開

江戸川乱歩の陰獣 1977年6月公開

激動の昭和史 沖縄決戦 1971年8月公開

しびれくらげ 1970年10月公開

でんきくらげ 1970年5月公開

黒蜥蜴 1968年11月公開

昆虫大戦争 1968年11月公開

眠狂四郎 人肌蜘蛛 1968年5月公開

けんかえれじい 1966年11月公開

赤い天使 1966年10月公開

野菊のごとき君なりき 1966年5月公開

悶え 1964年10月公開

卍(まんじ) 1964年7月公開

剣 1964年3月公開

つむじ風 1963年3月公開

歌え若人達 1963年1月公開

京化粧 1961年11月公開

恋の画集 1961年6月公開

わが恋の旅路 1961年5月公開

人間の條件 完結篇 1961年1月公開

太陽の墓場 1960年8月公開

ろくでなし 1960年7月公開

青春残酷物語 1960年6月公開

春の夢 1960年1月公開

風花 1959年1月公開

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