カルテット第3話あらすじとネタバレ感想

2017年1月31日(火)の22:00~22:54にTBS系トラマのカルテットが放送されます。

これからますます人気になっていくと思われます。

カルテット第3話あらすじとネタバレ感想で記事を書いています。

早速ですが、それでは行ってみましょう!!!

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カルテット第3話あらすじ

すずめ(満島ひかり)が、いつものように別荘で気ままに過ごしていると、

有朱(吉岡里帆)がやってくる。「休みなのにデートしないのか。

なぜ彼氏を作らないのか」とたずねる有朱にすずめは「告白が苦手だ」と答える。

すると有朱は「大人は誘惑するものだ」と語り、その方法をレクチャーする。

その後、ノクターンに向かう準備をしていた4人。

いざ出発のタイミングで、真紀(松たか子)と司(松田龍平)が同じボーダー柄の

服を着ていることに気づいた諭高(高橋一生)は、「特別な関係に見えてもいいのか」と指摘、

司は急いで着替えにいく。真紀がボーダーを着るときの条件を聞くと、

「昨日ボーダーを着てた人と会うとき」と諭高はお決まりの持論を展開する。

そんなやり取りを経てようやくノクターンに到着すると、

そこにはボーダーを着た見知らぬ少年(前田旺志郎)が。

その少年から「あなたのお父さん、もうすぐ亡くなります」と突然告げられ、

動揺するすずめだったが…。

カルテット第3話の予告動画

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カルテット第4話あらすじとネタバレ感想

カルテット第3話のネタバレ感想

放送後、記載しますのでお楽しみに♪

今回は、すずめの過去が明らかになりました。

親戚がすずめの父親を病院で面倒を見ていました。

余命が短いことを知ります。

父と一緒に超能力少女としてテレビに出演していましたが、インチキだとバレて、

そこからインチだったこととを掘り出されるような人生を送っていることが明らかになりました。

チェロをもって父親が入院している千葉の病院の近くまでは、行きます。

病院から別荘に電話が入り、真紀が千葉の病院まで行きます。

すずめの父親が亡くなります。

すずめは、大嫌いな父親の最期を看取らなければいけないのはわかるけど、渋っていました。

真紀が、カツ丼を食べながら「一緒に帰ろう」と軽井沢に帰ることを提案しました。

すずめは父の最期を看取ることなく真紀と一緒に軽井沢に帰っていきました。

今回は、「あ、ボーダーかぶってますよ」が印象に残っていますね。

なんかこういう人がカルテットにはありますね。

もしかしたらここからヒット用語が出るかもしれませんね。

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