ユリ・ゲラーの超能力は本当なのかウソなのか?今現在は何してる?

 

先日、米国中央情報局(CIA)でユリ・ゲラー氏の遠隔透視(リモートビューイング)実験の報告結果がオンラインで公表されました。

超能力実験や研究のことを「スターゲート・プロジェクト」と呼ぶそうです。

公表内容からユリ・ゲラーの超能力は本当なのかウソなのか?ユリ・ゲラーは今現在は何してる?で記事を書いています。

早速ですが、それでは行ってみましょう!!!

Sponsored Links

ユリ・ゲラーの超能力は本当なのかウソなのか?

ユリ・ゲラー,超能力

米国中央情報局(CIA)は2017/1/17に、ユリ・ゲラー氏の遠隔透視(リモートビューイング)実験の報告をオンライン上に公開したそうです。

実験報告の内容から「ユリ・ゲラーは透視実験に成功した。彼は超能力があることを明確に示したと考えている」と結論が書いてあったそうですよ。

ユリーゲラーは、米国中央情報局(CIA)が超能力として認められたってことですね♪

やはりスプーン曲げは超能力ってことですね。

ちなみにこの実験の調査は、アメリカのスタンフォード研究所と米国中央情報局(CIA)で行ったらしいです。

英語を読むのが得意じゃないので、オンラインに公開されても、Goolgl翻訳とかを使ってみるしかないですけどね・・・

実験の内容は以下だったそうです。

―実験初日、ユリ・ゲラーは二重の壁に囲まれた小さな密室に入れられた。

そして、別室で係官が辞書からランダムに言葉を選び、その言葉から連想するものを描き、

描いた絵を透視するという実験を行なった。
係官が最初に選んだのは「ヒューズ(導火線)」。そして、描いたものは「爆竹」。

ゲラーは最初「丸いシリンダー状で、音が出るもの」と言い、ドラムのような絵などを描いた。

2度目の実験では「バンチ(房)」が選ばれ、係官は「ブドウ」の絵を描いた。

ゲラーは「水が滴っている。紫色の丸。わかった!」と言ってブドウを描き始めた。しかも、ひと房24粒という数も正確に当てていた。

別の日は、やはり別室で係官がコンピューターを使って「たこ」の絵を描いた。

するとゲラーも同じような絵を描いた。

今度は描いたものが画面に映らないように、描いた後モニターを消した。

描かれたのは「ハートに矢が突き刺さった絵」だった。

するとゲラーは、「四角と矢」や「スーツケースに入った矢」を描いた

Sponsored Links

実験は、完全に隔離した状況の部屋に入って、検査官の絵を本当に透視しているかを確認したようですね。

ここに書いているようですと本当に透視していますよね。

答えは完全一致とはなりませんが、見え方等もありますからね♪

実験結果からも

「ゲラーは最低でも人には見えていないコンピューターの映像が見えているか、テレパシーで人間の脳を読んでいるのではないかと考えられる」

と報告されています。

ユリ・ゲラーは今現在は何してる?

住宅

現在はイギリスに住んでいるそうです。

ロンドンの郊外のレディングにある総工費28億円と言われている大邸宅に住んでいます。

今でもテレビ出演で世界中に飛び回っているそうです。

最近、日本でテレビに出たのは、2012年4月29日放送のフジテレビ系バラエティ番組ほこ×たてです。

「絶対に曲がらないスプーンvs絶対曲げる男ユリ・ゲラー」で山崎金属工業のスプーンコブラと対決しました。

結果は最強スプーンコブラの勝利でした。

ユリ・ゲラーが曲げられなかった唯一のスプーンだったそうです。

曲げられなかったスプーンがあるってことは、日本の技術がすごかったってことですね。

時間をかければスプーン曲げは可能ったんでしょうかね?

Sponsored Links
おすすめ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ