霜降り牛肉を使わない老舗すき焼き店の名前はちんや?場所や値段は?

NHKの所さん!大変ですよで、

「霜降り牛肉に異変!? おいしい牛肉の謎」が放送されます。

「霜降りが多いA5の牛肉を使わない」と宣言した店が

紹介されます。

高級牛肉といえば「霜降りの和牛」ってイメージがありますよね。

その店では、「適サシ肉」と呼ばれる肉を出しているそうです。

霜降り牛肉を使わない老舗すき焼き店の名前はちんや?場所や値段は?で

記事を書いています。

早速ですが、それでは行ってみましょう!

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「霜降り牛肉に異変!? おいしい牛肉の謎」の放送内容

【番組名】所さん!大変ですよ

【番組内容】「霜降り牛肉に異変!? おいしい牛肉の謎」

【放送日時】2017年4月13日(木)午後8時15分~ 午後8時43分

【放送局】NHK

【司会】所ジョージ、片山千恵子

【出演】澤口俊之、牛窪恵、モーリー・ロバートソン

【リポーター】徳永圭一

【語り】吉田鋼太郎

以下の内容が放送されます。

高級牛肉といえば「霜降りの和牛」。

このイメージが覆る事態が!老舗すき焼き店が

「霜降りが多いA5の牛肉を使わない」と宣言したのだ。

そもそも霜降りの量で格付けを行う動きがでてきたのは

アメリカ産牛肉の輸入自由化交渉がきっかけ。

肉牛農家では霜降りが入るよう心血を注いできた。

それが消費者の健康志向が高まるにつれて「行き過ぎた霜降り」に

対する見直しの動きが出始めているという。

おいしい牛肉の基準を巡って何が?

引用元:http://www4.nhk.or.jp/taihentokoro/

でも霜降りのお肉ってとろける感じで美味しいですよね。

高いので余り食べられないからそう思うだけかもしれませんね。

霜降り牛肉を使わない老舗すき焼き店の名前はちんや?

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調査したところ、老舗すき焼き店はちんやさんと分かりました。

ちんやのHPでの六代目亭主のブログにも

所さん!大変ですよに出演するということが書いてありました。

なぜ霜降り牛肉を使わないかを調査しました。

ちんやの社長の住吉史彦さんは、おいしいと感じる肉は脂肪の割合が30%くらい

と話しており、「適サシ肉」と呼ぶことにしたそうです。

ちんやの場所や値段は?

ちんやさんは、創業明治13年、浅草雷門そばの老舗すき焼き店です。

名前を聞いたことがある方もいるのではないでしょうか?

店名:ちんや

住所:東京都台東区浅草1-3-4

東京都台東区浅草1-3-4

 

アクセス:東京メトロ 銀座線「浅草駅」1出口より、徒歩1分

都営地下鉄 浅草線「浅草駅」A4出口より、徒歩3分

つくばエクスプレス「浅草駅」A1出口より、徒歩12分

浅草駅(東武・都営・メトロ)から149m

銀座線の浅草駅から行けばすぐのところですね。

営業時間:【月・木・金】 12:00~15:00 16:30~21:30

【水】     16:30~21:30

【土】     11:30~21:30

【日・祝】   11:30~21:00

定休日:火曜日(祝日は営業しています)

価格帯はすき焼きの老舗ということで、それなりの値段になります。

昼、夜ともに値段はかわらずで10,000円から15,000円ぐらいの予算が

一般的なようです。

なかなか高級店なので、何かイベントがあるときでないといけないですよね。

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