青山和子の夫や今現在は?若い頃の画像やお店の場所が気になる!

徹子の部屋に歌手の青山和子さんが出演します。

「愛と死をみつめて」を生歌で歌います。

年齢は、71歳のことですが、

着物姿で出演していますが、若いですよね。

青山和子のプロフィールと経歴、夫、今現在、

若い頃の画像、お店の場所を調査しました。

早速ですが、それでは行ってみましょう!


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青山和子さんのプロフィール

名前は、青山 和子(あおやま かずこ)さんです。

本名は、榊原貴代子(さかきばら きよこ)さんです。

名前の子だけが一緒ですね、

たまたまなんでしょうね。

芸名の名付け親は石坂洋次郎さんです。

芸能界デビュー時は本名で活動していました。

生年月日は、1946年5月4日です。

年齢は、2017年7月24日現在、71歳です。

ゴールデンウィーク中に生まれたんですね。

青山和子さんは、演歌歌手として活動しています。

日本コロムビア所属で事務所は青山和子ミュージックカンパニーです。

東尾修さんは従弟なんです。

青山和子さんの経歴

1958年に第9回コロムビア全国歌謡コンクールに優勝します。

1960年に榊原貴代子(本名)でデビュー。

曲は「さみしい花」です。

1963年に吉永小百合さん主演の日活映画「青い山脈」の

主題歌「青い山脈」を神戸一郎さんとデュエットしました。

その時に、石坂洋次郎さんが名付け親になり、青山和子さんに改名します。

1964年に「愛と死をみつめて」で第15回NHK紅白歌合戦に初出場します。

その後は、残念ながらNHK紅白歌合戦には出場していません。

その頃のNHK紅白歌合戦は凄く人気があり、

出場することがステータスになってますね。

視聴率も化け物みたいな値を叩きあげていましたからね。

今は、ちょっと雰囲気が違いますね。

1964年に「愛と死をみつめて」で第6回日本レコード大賞を受賞。

レコード大賞と紅白出場でこの頃は仕事が大変だったでしょうね。

1976年にテイチクレコードに移籍しています。

1984年にコロムビアレコードに移籍し、復帰しています。

2011年11月に第38回日本歌手協会歌謡祭に、出演しました。

2013年3月28日「名曲ベストヒット歌謡」(テレビ東京)に出演しました。

2013年1月4日に日本歌手協会創立50周年記念

「歌謡フェスティバル」(テレビ東京)に出演しました。

2013年5月16日 に「木曜8時のコンサート」(テレビ東京)に出演しました。


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青山和子さんの夫は?

2009年2月13日に元・敏いとうとハッピー&ブルーの

ボーカルの神戸たかし(かんべ たかし)さんと結婚しています。

その当時、青山和子さんは63歳で、神戸たかしさんは55歳でした。

青山和子さんは初婚であり、神戸たかしさんは再婚で、

熟年の年下婚で話題となっていました。

生年月日は、1955年2月13日です。

年齢は、2017年7月24日現在、62歳です。

神戸たかしさんの生まれた日に結婚をしたんですね。

バンドボーイからジャズギター奏者として活動していましたが、

1982年に敏いとうさんにスカウトされて、

ハッピー&ブルーのボーカルとして参加します。

ハッピー&ブルーに参加してから「足手まとい」などがヒットしました。

青山和子さんの現在やお店の場所は?

歌手としては、コンサート等で全国をまわっています。

2017年7月24日に徹子の部屋に出演します。

実は、青山和子さんは神戸たかしさんとお店を経営しています。

お店の名前は、パブ「青山和子の店 マコとミコ」です。

住所は、東京都豊島区西池袋1-42-9 叶ビル7階です。

東京都豊島区西池袋1-42-9 叶ビル7階

 

JR池袋駅北口から徒歩2分程度です。

地方でのコンサート後や歌手として仕事が無い時は、

お店にもでています。

古くからのファンや歌手仲間、芸能界の仲間が

よくお店に来ているそうです。

広さは、カウンターとテーブルで20席あります。

料金は6000円で、ハウスボトルが飲み放題となっています。

青山和子さんの若い頃の画像は?

青山和子さんの若い頃の画像を調査しましたが、

なかなか無いんですよね。

レコードのパッケージ等が多く・・・

探したのがこれですね。

青山和子,若い頃,画像

綺麗ですね。

 

 

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